親への暑中見舞い


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親への暑中見舞い

親の健康を気遣う一言を伝えよう

季節の挨拶、暑中見舞いは、年賀状同様に専用はがきがあるので、お手紙初心者でも出しやすいものです。長い文章ではなく、ポイントを押さえて簡潔に。
ポイントは、
 親の健康を気遣う一言を入れる
ということ。あなたの心配や思いを、はがきに載せて伝えましょう。

親への暑中見舞い文面アイデア

文面については、すべてを盛り込む必要はありません。自分が入れたい項目をチョイスしましょう。そして、自分の言葉に変えて書きましょう。この文面アイデアは、運営者個人のアイデアです。あくまでも参考程度に。

 季節の挨拶

暑中お見舞い申し上げます。

 近況を問う

 暑い日が続いていますが、お元気ですか?何もお変わりないでしょうか。

 梅雨が明けたとたん、猛烈な暑さとなりましたが、いかがお過ごしですか。

 去年よりだいぶ暑く感じる今日この頃。夏バテなどしていませんか?

 自分の近況を伝える

 私達家族はとても元気です。(子どもの名前)は、まっくろに日焼けして部活動を頑張っています。

 今年の夏は、会社でも節電に力を入れており、お昼休みは薄暗い中で昼食をとっています。

 今年に入ってから初めたジョギングですが、暑さに負けてサボり気味です。

 親への気遣い

 中々帰省できませんが、夏ばてに気を付けてお元気にお過ごしください。

 これからも暑さが続きますので、くれぐれもご自愛ください。

 栄養のあるものをしっかりたべて、夏ばてせずに元気にお過ごしください。

 また電話します。

暑中見舞いを出す時期

暑中見舞いは、梅雨明けごろから、立秋(8月7、8日頃)までの間に出します。立秋を過ぎたら、「残暑見舞い」となりますので、ご注意ください。



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